マネージャーの加藤です。
本日は、私からデザイン部に所属している社員の紹介を
させていただきたいと思います。
EC studio 求人情報では、本人による紹介がありますが
他の人から見たスタッフ紹介というのは存在しないので
こちらでご紹介したいと思います。
※雰囲気が伝わるように少しラフに書かせてもらいます。
マネージャーの加藤です。
本日は、私からデザイン部に所属している社員の紹介を
させていただきたいと思います。
EC studio 求人情報では、本人による紹介がありますが
他の人から見たスタッフ紹介というのは存在しないので
こちらでご紹介したいと思います。
※雰囲気が伝わるように少しラフに書かせてもらいます。
マネージャー 加藤です
本日は、デザインとかけ離れた記事になるのですが
動画を作成することによる自動化のメリットについて
お知らせしたいと思います。
EC studio では、デザインの説明や改善案の他にも
新人教育などに動画マニュアルを多様していますが
最近は、細かな作業についても動画マニュアルを残すように
意識しています。
文章のマニュアルを作って、それを読んでもらった方が
すぐにできると思うんだけど、、、というような部分が
案外動画にする価値が高かったりします。
マネージャー 加藤です。
MindManagerを販売している、MindMaplusを公開してから
たくさんの方に体験版のダウンロードをいただいています。
デザインに携わる方に、このデザインブログを通して
MindManagerを体験いただいていると思うととても嬉しいです。
本日は、記事を書きたいなぁと思っていたのですが
「MindManagerをダウンロードありがとうございます」ということと
「デザイナーの方にMindManagerをご利用いただけて嬉しい」という
この2つの事のみが、頭の中にあっただけでした。
この2つをお伝えするのは良いのですが、それだけとなると
デザインブログらしくないなぁということで一瞬悩みました。
悩んだら、自然とダブルクリックしたのは「MindManager」でした。
MindManagerに上記の2つを書いてみると
「これは、もっと噛み砕けるなぁ」とか
「この考えは、こういう思いにつながっているんです」とか
早速色々出てきました。
どんどん書いていると凄い量になって
一見まとまりがないメモのようになるのですが
MindManagerは、簡単にドラッグやコピー&ペーストで
メモの順番を変えたり、つないだり、増やしたりできるので
自分の思いや考えをすぐにまとめることができます。
以下は、まず思い付いたことをいっきに書いてみた
MindManagerと、いっきに書いたものを自分の思い通りに
まとめてみたものです。
分かりやすいように色分け等をしていますが
普段、自分だけで使う時などは色分けやイラスト等がなくても
どんどんまとめることができます。
2つの情報から思い付いたことを書いてみたMindManager

書き出したことをまとめたMindManager

書き出した情報をまとめるまでには、3分掛かりませんでした。
これをもし普通のメモ帳などで考えてまとめたりしていたら
何倍もの時間が掛かっていたと思います。
デザイナーの皆様は、MindManagerをどのように
ご利用になっていますか?差し支えなければ
ブログのコメント等で教えていただけますと幸いです。
マネージャー 加藤です。
デザイナーにとって、絶対に避けて通れないのがスランプです。
多くの方がスランプに陥り、なんとかして抜け出し前進します。
なかなか抜け出せないスランプほど、もどかしいものはありませんが
私から見てスタッフの新免は、スランプなんてあるのかな?と
思うぐらいコンスタントにデザインを仕上げています。
「スランプとかってあるの?」と聞いてみたところ
「しょっちゅうスランプに陥ってますよ」ということでした。
そこで、どうやってスランプから抜け出していたのか
聞いてみると、面白い方法があったのでお知らせしたいと思います。
大阪マネージャー 加藤です。
EC studioでは、中長期の経営計画から一年間の計画を作り
それを更に週間の計画にまで落とし込み、毎週月曜日に1人ずつ
週間のタスクを発表し全員で情報を共有します。
月曜日以外は、各グループで当日のタスクを発表し情報を共有します。
お互いのタスクをいつでも確認できるツールや
毎日発表しタスク情報を共有しているのは、実は大きなメリットが
あります。本日はそのメリットを紹介します。
大阪マネージャー 加藤です。
EC studio の企画デザイン部署は
徹底して「面倒くさいこと」は、しないように心掛けています。
もちろん必要な「面倒くさいこと」は、実行する必要がありますが
それを如何に効率化するか、やらずに済むように工夫するかで
新たな時間を生み出すことができます。
新たな時間は、時間的ゆとりであり、新たなアイデアを考える時間に
使うこともできますし、既存サイトの改善の時間にも使えます。
スタッフとのコミュニケーションの時間に使うこともできます。
では、企画デザイン部署で取り組んでいる
「面倒くさいこと」をしない方法を挙げていきたいと思います。
大阪マネージャー 加藤です。
今回は、EC studio が理想とするWebデザイナーについて
当たり前のことも含めて、特に大事な部分をピックアップしてみました。
企画デザイン部のミッションでもある、お客様との
コミュニケーションという部分で、何をどのように
伝えるべきが最適なのかを常に考えてデザインしている。
続きを読む
EC studio 大阪マネージャーをしています、加藤利彦と申します。
今回は、このデザインブログを担当している企画デザイン部の
紹介をしたいと思います。
企画デザイン部では、新しいサービスの企画立案をおこない
マーケティングをして、システムのインターフェースデザインから
セールスプロモーションのデザインまで
一貫してサービスの構築に携わっています。
ただ作りたいものを作るのではなく、目指すべき方向と
企画デザイン部の特性を自分自身でよく理解し
以下の方針に基づいて、仕事に取り組んでいます。
続きを読む
(担当:大崎)