2012年3月1日からFacebookページにタイムラインが適用されるようになりました。
3月30日には全Facebookページが強制的に新デザインに切り替わるので、
今のうちにデザインを修正して対応しちゃいましょう!
新デザインの変更箇所まとめは、いろんなブログで紹介されているので、
今回は、デザイナー視点での、新デザインへの対応のコツをまとめました。
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デザインしている中で、パスを合体したり分割したり
パスを変形させることは多いと思います。
変形させるとき、多くの方は「パス」パネルを使用すると思いますが、
アイコンだけ並んでいても、どれがどんな働きをするのかわからなくなることはありませんか?
アイコンの絵でなんとなく合体する…くりぬかれる…と、動きは予想できますが
どちらのパスが前面・背面にあるかで、またさらに形が変わってきます。
今回はそんなちょっと迷う「パス」パネル、
Fireworksでいう「パスを連結」部分の早見表をつくったのでご紹介します。

今回はESET mac版の公式サイトで使用した擬似要素(:before・:after)を使ったbox-shadowのエフェクトを紹介していきたいと思います。
ESET Cybersecurity(イーセット サイバーセキュリティ)と
ESET Smart Securityのサイトでデザインアクセントとして実装しています。(2011/11/15現在)
Webサイトにアニメーションを取り入れる場合には、いくつか方法があると思います。代表的なところでいうと、
- ・JavaScript、jQuery
- ・Flash
- ・CSSアニメーション
などが挙げられます。
ただ複雑な動きとなると、高度なコードを書く必要があったりと、それなりに難しくなります。ですが、シンプルなアニメーションでも組み合わせることで、パッと見複雑に見える動きを付けることができます。
そのアニメーション手法というのは、先日、京都で開催された”Ti.Developers.meeting vol.03(Titanium mobileでのアプリ開発者が集まる関西方面のミートアップ)”でのコバヤシトールさん(@toru0325 / もぐもぐエンターテイメントアプリ – MogSnap)のセッションで紹介されていたもので、その斬新な技法に驚かされたと共に、日頃の制作に対する姿勢の面でも改めて感じる部分がありましたので、今回の記事では、そのあたりをまとめてみようと思います。(追記2011/10/21:コバヤシトールさんが紹介されていたのは、Titanium mobileでのアニメーションで、この記事でのサンプルは、その手法をCSSアニメーションにアレンジしたものとなります。)
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[追記]2010/08/25
本記事投稿時には、コメントの通知が受け取れないと書いていましたが、FacebookアプリケーションとWordpressのFacebook Comments for WordPressを紐付けておけば、Facebook側のComment Moderation toolにmoderatorとして登録したユーザーにはコメントのお知らせが通知されるようです。

突然ですが、Facebook活用していますか?
弊社ではFacebook活用の一つとして、先日社長ブログにFacebookコメントを設置しました。
しかし設置したまでは良かったのですが、このFacebookコメント、新しいプラグインになってから新着コメントの通知ができなくなったようで、せっかくコメントをいただいても見逃してしまう、何かいい方法はないのか!となりました。
そこで、今回は弊社でおこなっているコメント管理方法を、Facebookコメントプラグインの設置手順を交えて紹介しようと思います。
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2011年6月28日、この日はEC studio にとって記念すべき1日となりました。
と言いますのも、弊社で提供しているクラウドベースのビジネスチャットツール「ChatWork」の海外サービス展開がスタートした日だからです。
デザイン部はこのプロジェクトでは主に「チャットワークツールのUI設計と実装」、「Webサイトの企画・制作」を担当しました。
しかしEC studio では海外展開がはじめての試みであったため、今回はシリコンバレーにあるグローバル展開サポートやWebサイト制作などをおこなっているbtraxさんに海外展開を目指すWebサイト制作のアドバイスをお聞きしました。
そこで今回の記事は、そのアドバイスをもとに、海外のWebサイトをいくつか研究して参考になりそうだと感じたポイントをまとめておくことにします。
最近は、企業や製品・サービスなどで
Facebookページをもつことが増えてきています。
EC studio でも先日チャットワークのFacebookページをリリースしました。

そこで、今回はFacebookページの作り方について書きたいともいます。

このところのスマートフォンの広がりにより、デザイン部でもWebサイトのスマートフォン対応の必要性をひしひしと感じています。
実際のスマートフォン対応の取り組みとしてはこれからなのですが、その時のために従来のサイトをスマートフォンに対応させる方法、特に今回は閲覧環境に応じてページレイアウトを柔軟に切り替える、レスポンシブ・デザイン レスポンシブ・ウェブデザイン(Responsive Web Design)(ご指摘ありがとうございます。)に関していまさらながら調べてみたので、大枠的なことをふわっとまとめておこうと思います。
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